Uber Eats 攻略

Uber Eats 配達で働ける時間の制約・ルールを聞いてみた

この記事は、出前・宅配・デリバリーの仕事(副業)に興味がある人を読者として想定しています。

Uber Eats(ウーバーイーツ) 配達パートナーとして活躍されているTOMOさんに「働ける時間の上限やルール」を取材しましたので、ご紹介します。

1日の働く時間の上限や時間管理方法

ライター
ライター

Uber Eats(ウーバーイーツ)に、働ける時間の上限などあるのでしょうか?

TOMOさん
TOMOさん

1日最大12時間までと決められています。(2021年7月時点情報)

ライター
ライター

開始と終了の仕組みなど、時間のカウントのされ方について、教えて下さい。

TOMOさん
TOMOさん

アプリ上に「出発」というボタンがあり、それを押すと時間のカウントが開始します。

そして「オフライン」というボタンがあり、それを押すと時間のカウントも注文もストップします。

それが一日12時間を超えない範囲であれば、配達をすることが可能です。

つまり、開始のタイミングと、終了のタイミングも、全て自分でコントロールできます。

ライター
ライター

なるほど。自分で時間をコントロールできるのは良い仕組みですね。

好きな時間に働き、好きな時間に休憩できるのですね。

ありがとうございました。

今回は、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーが1日に働ける上限時間や時間管理方法をお伝えしました。

配達パートナーとして稼ぎたい方は下記をお読み下さい。

Uber Eats で副業(配達の仕事)をしたい場合の登録方法

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

この記事を書いた人
岩下隼人

1982年生まれ。福岡県出身。2005年に人材会社に新卒入社。その会社では15年間、転職・中途採用領域の営業・営業推進・市場調査を経験。その後独立して、ロイヤル合同会社設立し、新しいことに挑戦している人や、頑張っている会社を応援中。ときどき取材記者(ライター)。おむすびチャンネルプレミアム会員。MZDAOメンバー。Voicy・ちきりんさん・MBさんのプレミアムリスナー。

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